2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は9日、相模原市区間約30㌔を含む自転車ロードレースのコースを発表した。緑区内の旧小倉橋や串川橋のほか、圏央道相模原インターチェンジ付近を通過するルートで、大会開催後のスポーツ振興や観光振興などの効果が期待される。
(2018年8月20日号掲載)
2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は9日、相模原市区間約30㌔を含む自転車ロードレースのコースを発表した。緑区内の旧小倉橋や串川橋のほか、圏央道相模原インターチェンジ付近を通過するルートで、大会開催後のスポーツ振興や観光振興などの効果が期待される。
(2018年8月20日号掲載)