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市議会をよくする会、20年の傍聴活動に終始符
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市議会の表札前で赤倉さん
相模原市議会の傍聴を20年間続けてきた市民団体「市議会をよくする会」(赤倉昭男代表)は、5月19日に高齢化などを理由に解散した。全市議の公約達成度や議会への参加姿勢などを独自の評価基準で点数化し、4年に一度の統一地方選を前に「公約通信簿」として発表してきた。市民やほかの自治体で活動する市民団体から、解散を惜しむ声が聞こえている。
(2019年6月1日号掲載)
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