新着記事一覧
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相模原市は、6月10日を「ロボットに関する記念日」として日本記念日協会に登録した。市がロボット産業政策に取り組んで10年の節目を迎えたことを受け、市民とロボットが共存するまちづくりをさらに推進する狙い。記念日制定式は2月21日、商業施設アリオ橋本で開かれる大型イベント「ロボット大集合!inアリオ橋本
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相模原市は、ロボットが市民生活やビジネスに溶け込む「ロボットのまち さがみはら」の実現に向けた取り組みの一環として、協働ロボットの展示を始めた。展示は、事業者や教育機関などにロボット活用への理解を深めてもらうことが目的で、市が運営する「さがみはらロボット導入支援センター」で行われている。【2026年
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相模石油(平塚市)は、タイムズ24が提供する「タイムズプラットフォームサービス」を、同社が運営する時間貸駐車場「ダイレクトパーク古淵」(相模原市南区)に導入する。開始は2026年2月下旬の予定。地域密着型駐車場に大手の運営ノウハウを取り入れることで、安定運営と利便性向上を図る。【2026年1月22
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ハローワーク相模原は2月4日、相模原市内での就職を希望する人を対象にした「2026さがみはら就職フェア」を開催する。市内に就業場所を持つ企業21社(予定)が参加し、書類選考なしで採用担当者と直接面接できるのが特徴だ。正社員からパートまで幅広い求人がそろい、未経験者やミドル・シニア世代、2026年3月
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相模原市立橋本小学校(緑区橋本1)で11月20日、5年生約120人が体育館に集まり、自分たちが取り組んできた緑区15周年記念の創作ピザが完成したことを関係者に報告した。食品ロス削減をテーマにしたSDGs学習から生まれた実践的な取り組みで、完成品はイベントで販売され、用意した数量が完売するなど反響を
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産業廃棄物の収集運搬から処分・清掃・解体まで一貫して手掛ける旭商会(相模原市緑区下九沢)は、「家庭ごみの中に潜む火災・爆発のリスク」について認知度を明らかにするため2025年12月、全国の男女を対象としたアンケート調査を実施した。8割近くが「危険な廃棄物のリスク」は認知しているものの、7人に1人が
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相模原市は、相模原駅北口地区の大規模なまちづくりに伴い、JR横浜線と周辺道路を立体交差化する事業について、連続立体交差を基本とした検討を本格化させる。2025年12月までに開かれた庁議(決定会議)で、26年度に予備調査を実施する方針を確認した。踏切による交通遮断の解消や駅南北の一体化を図る狙いだが、
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相模原市は、緑区藤野地区の地域医療体制を維持・強化するため、藤野総合事務所(同区藤野)1階に新たな「藤野診療所」を設置する再整備基本計画案を決定した。老朽化が進む公共施設の再編と中山間地域医療の確保を一体的に進めるもので、2028年4月の診療所開設を目指す。総事業費は約83億円に上り、市は地域説明
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小田急線相模大野駅周辺で進められてきた大規模再開発が、入居開始とともに「まちびらき」を迎える。野村不動産が開発した新築分譲マンション「プラウドタワー相模大野クロス」が竣工し、1月29日から入居が始まる。あわせて、駅と相模大野中央公園を結ぶ24時間通行可能な公共歩廊や、広場・店舗を備えた複合施設「オー
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県は、脱炭素社会の実現に向けた取り組みの一環として、相模原市中央区に本社を置くPXPと、次世代型タンデム太陽電池の社会実装に向けた連携協定を締結する。令和8年度には、国内初の取り組みとして、県有施設3か所で順次実証を開始する予定で、県内発の先端技術を活用した再生可能エネルギー導入のモデルケースとして
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総合物流事業を展開するギオン(相模原市中央区南橋本)は、町田市が公募した「町田木曽山崎パラアリーナ整備・運営事業」の事業者に選定された。併せて、同施設の命名権(ネーミングライツ)を取得する予定で、2028年10月1日の供用開始に向け準備を進める。【2026年1月16日起稿】→ noteで全文を読む
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タリーズコーヒージャパンは、店内に焙煎機を備えた全国で唯一の新店舗「タリーズコーヒー ロースター相模大野中央公園店」を、相模原市南区相模大野4丁目の相模大野中央公園内にオープンする。国内約830店舗を展開する同社が、焙煎へのこだわりを前面に打ち出す旗艦的な位置付けの店舗となる。【2026年1月15
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神奈川県は、一般公衆浴場(いわゆる銭湯)の入浴料金の統制額を改定し、ことし3月から引き上げると発表した。物価統制令に基づき知事が指定する上限額を見直すもので、大人料金は20円、中人・小人料金はそれぞれ30円引き上げられる。本日付で告示した。【2026年1月14日起稿】→ noteで全文を読む










