【相模原】旭商会、危険廃棄物で独自調査 7人に1人が混入経験あり


【相模原】旭商会、危険廃棄物で独自調査 7人に1人が混入経験あり

 産業廃棄物の収集運搬から処分・清掃・解体まで一貫して手掛ける旭商会(相模原市緑区下九沢)は、「家庭ごみの中に潜む火災・爆発のリスク」について認知度を明らかにするため2025年12月、全国の男女を対象としたアンケート調査を実施した。8割近くが「危険な廃棄物のリスク」は認知しているものの、7人に1人が危険な廃棄物を他のゴミに混入した経験があることがわかった。【2026年1月20日号掲載】→ noteで全文を読む

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