橋本小5年生、食品ロスから生まれた「緑区ピザ」完成SDGs学習を実践 記念事業で200食超完売


橋本小5年生、食品ロスから生まれた「緑区ピザ」完成SDGs学習を実践 記念事業で200食超完売

 相模原市立橋本小学校(緑区橋本1)で11月20日、5年生約120人が体育館に集まり、自分たちが取り組んできた緑区15周年記念の創作ピザが完成したことを関係者に報告した。食品ロス削減をテーマにしたSDGs学習から生まれた実践的な取り組みで、完成品はイベントで販売され、用意した数量が完売するなど反響を呼んだ。【2026年1月20日起稿】→ noteで全文を読む

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