
相模原市は8日、2027年3月に閉校予定の市立並木小学校(中央区並木)跡地を活用し、不登校児童生徒などを対象とした「学びの多様化学校」と「青少年相談センター」を一体的に整備する「多様な学びの拠点」事業を実施すると発表した。開校とセンター移転は29年4月を予定している。増え続ける不登校や、多様化する子供たちの教育的ニーズに対応する中核施設として位置付ける。【2026年1月20日号掲載】→ noteで全文を読む

相模原市は8日、2027年3月に閉校予定の市立並木小学校(中央区並木)跡地を活用し、不登校児童生徒などを対象とした「学びの多様化学校」と「青少年相談センター」を一体的に整備する「多様な学びの拠点」事業を実施すると発表した。開校とセンター移転は29年4月を予定している。増え続ける不登校や、多様化する子供たちの教育的ニーズに対応する中核施設として位置付ける。【2026年1月20日号掲載】→ noteで全文を読む