【相模原】青学×地元ワイナリー、相模原産ワイン完成 中央区協働事業で学生が醸造工程に参加


【相模原】青学×地元ワイナリー、相模原産ワイン完成 中央区協働事業で学生が醸造工程に参加

 相模原市中央区は、青山学院大学と地元のケントクワイナリー(同区上溝)との協働により、オリジナル相模原ワイン「SORA」を完成させ、3月7日から販売を開始する。区内大学と連携する「中央区大学協働事業」の一環で、若者の視点を生かした地域ブランドづくりを進める狙いだ。【2026年2月4日起稿】→ noteで全文を読む

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