
第51回衆院選が1月27日に公示され2月8日の投開票まで激しい舌戦が展開されている。公示前の1月25日、神奈川14区(相模原市緑・中央区、愛川町、清川村)と同20区(相模原市南区、座間市)の立候補予定者(開催時点)による公開討論会が相模原市中央区中央で開かれ、動画サイトを通じて生配信された。テーマは「安全保障と外交」「経済政策と地域経済」「最(もっと)も訴えたい政策」などを主題に論戦を展開。相模原青年会議所(JC)や津久井JC、座間JCなどが主催した。【2026年2月1日号掲載】→ noteで全文を読む









