【相模原】消防局、サウナある21棟を立入検査 避難支障や危険性なし


【相模原】消防局、サウナある21棟を立入検査 避難支障や危険性なし

 東京都港区赤坂の個室サウナ店で火災が発生したことを受け、相模原市は市内のサウナ設備を有する防火対象物を対象に立入検査を実施した。市消防局などによると、検査は1月5日から30日まで行われ、市内21棟を調査した結果、重大な避難支障や危険性は確認されなかった。【2026年2月10日号掲載】 noteで全文を読む

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