リニア中央新幹線神奈川県駅(仮称)周辺のまちづくりを進めようと、主に相模原市緑区内の経営者や士業などで構成する「リニアのまち橋本を育てる会」は6日、相模原市役所本庁舎(中央区中央1)を訪れ、本村賢太郎市長らに要望書を提出した。同会の真田勉会長は「リニア駅設置を好機と捉え、50年、100年先を見据えて橋本を中心に多くの人や企業が集まり交流し、まちの賑わいと魅力あふれるまちをつくっていくことが重要」と話す。→ noteで全文を読む
リニア中央新幹線神奈川県駅(仮称)周辺のまちづくりを進めようと、主に相模原市緑区内の経営者や士業などで構成する「リニアのまち橋本を育てる会」は6日、相模原市役所本庁舎(中央区中央1)を訪れ、本村賢太郎市長らに要望書を提出した。同会の真田勉会長は「リニア駅設置を好機と捉え、50年、100年先を見据えて橋本を中心に多くの人や企業が集まり交流し、まちの賑わいと魅力あふれるまちをつくっていくことが重要」と話す。→ noteで全文を読む