新着記事一覧
-
大和市が、大木哲前市長や井上昇前副市長に対し、市の事業における設計変更などで損害を与えたとして損害賠償を求めている訴訟で、被告の大木氏が12月24日付で第5準備書面を提出した。同日、横浜地方裁判所で弁論準備手続が非公開のウェブ会議方式で行われ、双方の主張整理が進められた。【2025年12月25日起
-
県は、「さがみロボット産業特区」の取組の一つとして進めている生活支援ロボットの実用化・普及促進事業で、相模原協同病院(相模原市緑区橋本台)を実証フィールドとするロボット2件を採択した。清掃や物品搬送といった病院内業務をロボットで代替・支援することで、医療従事者の負担軽減と、患者や来院者にとっての安
-
相模原市と、国内最大級のシェアサイクルプラットフォームを運営するOpenStreet(オープンストリート)(東京都港区)は、シェアモビリティサービスの実施に関する協定を締結し、国内最大級のシェアサイクルサービス「HELLO CYCLING(ヘローサイクリング)」を活用したシェアモビリティの実証事業
-
麻布大学(相模原市中央区淵野辺1)、北里大学(東京都港区)、日本獣医生命科学大学(東京都武蔵野市)は、獣医学および動物生命科学分野における教育・研究資源を効果的に活用し、連携の強化を図る包括連携協定を結ぶ。→noteで続きを読む
-
県、相模原市、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、県内の宇宙関連産業クラスター形成を加速させるため、2026年1月30日、「Sagamihara Space Industry Forum 2026」を相模原市緑区のソレイユさがみで開催する。県とJAXAとの共催。【2025年12月2
-
東京衡機の子会社である東京衡機試験機(相模原市緑区三井)の豊橋工場は12月22日、愛知県の豊橋市民病院に患者搬送用ストレッチャー1台を寄贈した。【2025年12月24日起稿、写真=東京衡機試験機 原田COO㊨含む平松院長ら】→noteで続きを読む
-
県自然環境保全センター(厚木市七沢)は、2206年春のスギ・ヒノキ花粉飛散量を予測するため、県内の森林で雄花の着花量調査を実施し、その結果を発表した。調査の結果、来春の花粉飛散量はスギ、ヒノキともに例年より「やや多い」水準になると見込まれている。【2025年12月23日起稿】
-
自動車部品メーカーの東名パワード(町田市鶴間5)は、ブランド初となるSUV専用チタンマフラーシリーズ「EXTRACK Ti」の第1弾として、トヨタ・ランドクルーザー250(型式GDJ250W)用マフラーを発売した。【2025年12月23日起稿】
-
県は、相模原市緑区牧野地内において、土砂の搬入を禁止する区域を再指定した。神奈川県土砂の適正処理に関する条例に基づく措置で、期間は2025年12月26日から26年3月31日まで。【2025年12月23日起稿】
-
授乳やおむつ替え、離乳食などが行える設置型ベビーケアルーム「mamaro(ママロ)」が、スーパーアルプス多摩境店(町田市)に導入され、12月17日から運用が始まった。ベビーケア環境の充実を通じて、子育て世帯が買い物しやすい店舗づくりを進める。【2025年12月22日起稿】









