新着記事一覧
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NEXCO中日本東京支社は、高速道路構造物の点検作業に伴い、E1東名高速道路厚木インターチェンジ(IC)の国道129号相模原方面側入口を夜間閉鎖すると発表した。閉鎖は2026年2月7日午後11時から翌8日午前5時までで、予備日は2月14日同時間帯としている。【2026年1月13日起稿】→ note
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国土交通省は2025年12月23日、踏切道改良促進法に基づき、全国102カ所の踏切道を新たに「改良すべき踏切道」に指定した。開かずの踏切や事故リスクが高い踏切、地域で課題が指摘されている踏切が対象で、立体交差化や拡幅などの対策を重点的に進める。歩行者の安全確保や交通渋滞の解消を図る狙いだ。【202
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日本ユニセフ協会子どもにやさしいまちづくり事業(CFCI)委員会は、相模原市を2025年12月26日に「ユニセフ日本型CFCI候補自治体」として承認した。市は今後2年間を準備期間とし、子供の権利を市政全体で実現するための庁内横断的な仕組みづくりや、理念と施策の整合を図り、「ユニセフ日本型CFCI実
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相模女子大学(相模原市南区文京)が、日本経済新聞社が実施した「大学の地域貢献度調査」で、女子大学として10期連続となる1位の評価を受けた。地域社会との協働を通じて大学の知見や学生の力を還元してきた取り組みが高く評価された。【2026年1月13日起稿】→ noteで全文を読む
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NEXCO中日本東京支社は、高速道路構造物の点検作業に伴い、E1東名高速道路厚木インターチェンジ(IC)の国道129号相模原方面側入口を夜間閉鎖すると発表した。閉鎖は2026年2月7日午後11時から翌8日午前5時までで、予備日は2月14日同時間帯としている。【2026年1月13日起稿】→ note
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企業信用調査の帝国データバンクが発表した全国企業「休廃業・解散」動向調査によると、25年に休廃業・解散した企業は6万7949件となり、前年から1.6%減少したものの、過去10年で2番目に多い高水準となった。特に、直前期決算で黒字だった企業の割合が初めて5割を下回り、中小零細企業を中心に事業をひっそ
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相模原市中央区の上溝商店街で、新年恒例の地域行事「溝のだるま市」が12日(月・祝)に開かれる。今回で38回目を迎え、地元に根付いた行事として毎年多くの人でにぎわっている。【2026年1月6日起稿、写真は2024年撮影】→ noteで全文を読む
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正月恒例の第102回東京箱根間往復大学駅伝競走は1月2、3日に行われ、青山学院大学が大会新記録となるタイムで総合優勝し、史上初となる2度目の3連覇を達成した。総合優勝は9回目。往路では5時間18分8秒の往路新記録をマークし、3年連続8回目の往路優勝を果たした。【2026年1月7日起稿】→ note
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相模原市をホームタウンとする四つのプロスポーツチームが一堂に会する合同イベント「よこやまスポーツフェスティバル」が、1月31日午前10時から午後3時30分まで、相模原市中央区の横山公園で開かれる。主催は横山公園グループパートナーズ。入場・体験は無料で、昨年に続き2回目の開催となる。【2026年1月
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県は、県内企業の優れた技術や製品を表彰する「神奈川工業技術開発大賞」の受賞技術を発表した。今回、製造現場の省人化と資源効率化に貢献する技術が奨励賞に、社会課題の解決に資する建材が未来創出賞に選ばれ、いずれも相模原市内に拠点を置く中小企業の開発力が高く評価された。【2026年1月1日号掲載】→ no









